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ブリアン 安全性

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ブリアンの商品自体・安全性はどうなのか気になる。

ブリママです!子供の口に使うものですから
親としては安全性が気になりますよね?

 

実際に私(ブリママ)も購入する前は気になりました。

 

まず、飲みこんでも大丈夫か?が心配だった為、
メールで聞いた所、こんなお返事を頂きました。
他の所は省略しています。

 

ブリアン安全

 

また、ブリアンを購入したパンフレットにも書かれていましたが、
ブリアンが手元に届くまでは、かなり厳しい審査があるみたいです。

 

ブリアンが大きなウリとなっている「BLISM18」が届くまで
どういう流れで届けられているのかを明記しておきます!

 

その1 培養

 

ニュージーランドの品質管理の徹底した工場で
人の手を介さない厳しい衛星基準の元で
BLIS金を培養します。

 

その2 冷凍

 

熱と水に弱いBLIS菌は培養された後は、
休息冷凍されて保管されます。

 

その3 検査

 

1回の培養ごとに、品質基準をクリアしているのか
検査を行うそうです。万が一クリアが出来ない場合、
なんと培養から全てをやり直すという厳重な管理。

 

その4 空輸

 

BLIS菌の品質を損なわない様に
二オンへも冷凍のまま空輸で運ばれます。

 

〜品質〜 輸入した菌は国内工場で加工・生産

 

日本国内のブリアン加工工場にて輸入された菌は
また国内で最終チェックを行います。

 

この国内の加工工場はGMP認証を取得した
厳しい品質基準をクリアした工場で行います。

 

GMP認証とは何か?

 

適正製造規範の略で、原材料の受け入れから
製造出荷まで、全ての過程において製品が
しっかりと安全に作られること。

 

そして、一定の品質が保たれる様にする為の
製造工程管理基準の事を指しています。

 

子供の身体の事を考えて、汚れを落とすだけの成分は
一切配合されていないのもブリアンの良い所です。

 

殺菌剤、界面活性剤、発泡剤、研磨剤、合成着色
刺激成分、保存料、パラベン、グリセリン、ポリエチレングリコール
ラウリル硫酸ナトリウム、添加物、フッ化ナトリウム、
酸化防止剤、シリコン、これらが配合されていません。

 

例えば、うちの娘が何とかしぶしぶ磨いてくれていた
ライオンのキシリデントですら、ブリアンには配合されていない
この3つ成分が配合されてしまっています。

 

*発泡剤・フッ化ナトリウム・パラベン

 

ライオンキシリデント子供用歯磨き粉

 

だからこそ、ブリアンは飲んでも大丈夫と
説明書でも謳われているんですね!

 

また食品中の放射線物質新基準値にも
平成28年4月14日に日本食品分析センターから
成績書の通知をもらわれています。

 

ブリアン安全性

 

こんな感じで、自分なりに色々と気になる所は
1つずつチェックをしていった感じですね!

 

⇒更にブリママが調べた結果の記事はこちらです。

 

また、これら以外で毎日歯磨きはさせているつもりなのに
自分の子供が虫歯になる理由が分からないママさんは
こちらの記事を参考にしてみてください!

 

⇒子供が虫歯になる3つの原因