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ブリアン アレルギー

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ブリアンの歯磨き粉にはアレルギーの心配はないのか?

ブリママです!ブリアンを購入する前に色々と調べた私ですが、
⇒ブリアンの成分についての記事はこちらから

 

化粧水やシャンプーなんかでもノンアルコール、
ノンパラベン、ノンシリコン!なんて成分類も
控えた方が良いですよーという様な

 

謳い文句があるくらいですから、
歯磨き粉にも色んな成分が入ってるんだろうと。

 

そんな事で思いったら即実行の私は、
某ドラッグストアにて、色んな歯磨き粉を見てみた!
うちにあるのも含めて・・(笑)

 

手にとって見るとライオン社のには
パラベンが入っていないことが判明!
他社には大体入っている。

 

あとは、発泡剤や清掃剤、湿潤剤とか
あらゆる成分が入っていました。

 

この発泡剤のアワアワ星人が
うちの子は嫌いなのになぁ?と思いながら戻す。

 

ググってみると、歯磨き粉のアレルギーて
甘く見てはいけない事に気づきました!!
ある広告サイトを見たらこんなことが・・

 

歯磨き粉を口にいれるな!
歯から金属を除去しろ!

 

日本では100万部でベストセラーと言われていますが、
アメリカで900万部売れたという記録的な大ベストセラー
「病気にならない人は知っている」の新聞広告です。

 

この新聞広告では、歯科に関して2つの項目が載っています。
一部引用をさせてもらいながら調べた事をまとめます。

 

この新聞広告に載っている他の項目に関して言えば、
日焼け止めは毎日塗る人は少ない(そりゃそうだ!)

 

毎日ハンバーガーを食べる人もいません(そりゃどうかな?笑)

 

歯磨きは1日3回、金属は365日24時間と、
他とは比べ物にならないくらい接する機会が多いので
身体への影響は計り知れないとのこと

 

当院では優しい歯磨き粉を勧めていますと書いてあったので
おっ、それはひょっとしてブリアンか?と思いつつ(笑)

 

一部の市販の歯磨き剤に含まれている『ラウリル硫酸ナトリウム』は、
口内粘膜から吸収しやすくダイレクトに血管に入って、
15秒ぐらいで心臓に達するらしい・・(ふむふむ)

 

目の裏にたまったり、肝臓とかにも・・
女性の場合だったら子宮等に蓄積するらしい(ふむふむ)

 

最近、若年性白内障が多くなってきているらしく
それも歯磨き剤が原因の1つだと疑われているそうです
マジか!!

 

若者に味覚障害が多いのも、歯磨き剤の合成界面活性剤が
舌の表面の味蕾細胞を溶かし破壊しているのが原因だとも
如実に書かれていましたね。

 

合成界面活性剤の恐怖(ヒェー汗)

 

アメリカの場合だと6歳未満の子供に対して
脳に悪影響があるからと、一般の歯磨き粉の
使用を禁止しているとのこと(それ不味いじゃん!)

 

その他の歯磨き粉に含まれる有害成分

 

保湿剤の『プロピレングリコール』は、発ガン促進作用があり、
『ポリエチレングリコール』、香味料の『サッカリンナトリウム』は
発ガン性があるとのこと

 

研磨剤の『リン酸水素カルシウム』は、
量によっては歯のエナメル質を傷つけるなどと指摘

 

製品によっては『酸化アルミニウム』が入っているものもあるらしい。

 

アルミが脳に届けば、アルツハイマーや記憶障害、
注意力欠陥、味覚障害、ストレスなどの原因になりやすいらしい
う〜ん、キリがないぐらい切実な問題だな〜

 

そんな中で、天然成分100%身体と環境に
優しい水歯磨き剤があるらしい。

 

歯磨剤においても、天然成分100%の水歯磨き剤により
歯周病治療に劇的な効果をあげているとのこと

 

多くの歯磨剤には『ラウリル硫酸ナトリウム』という
毒性物質が含まれているらしいですよ(汗)

 

天然成分100%の水歯磨き剤って何?

 

成分…アロエ,よもぎ,桧,人参,海草,
精製水天然成分エキスにより優れた抗菌力と
安全性を保持

 

大腸菌、O-157、真菌(カビ)等を含め、
効果の高い製品(へぇ〜って感じ)

 

ブリアンではなかったけど、徹底していますね!
でも、味はどうなんだろう?美味しくなさそう…w

 

余談になりすが、保険金属アマルガム
水銀を50%含むアマルガムの害って
本や新聞などでも取り上げられています。

 

海外では訴訟の対象にもなっている金属。

 

金銀パラジウム合金、リンパ球幼若化テストという
金属アレルギー検査では、約半数の人に
陽性反応が出る金属。

 

ドイツの保健省では、歯科業界に対して
金銀パラジウム合金とアマルガムを
使用しないように勧告している。

 

ニッケル・クロム合金、これは発がん性物質を含んでいるため、
歯科金属としての使用は適していないらしい。

 

銀合金、酸化して錆びやすく、すぐに黒色になる銀を、
口の中という過酷な環境で使用すると、

 

歯ぐきを黒く変色させたり、溶出の危険があるから、
歯科金属としては使うべきでないとある歯科医師は考えている。

 

チタン、身体によい優れた材料のように言われていますが、
利点の「硬い」ということが歯科においてはデメリットになるとのこと

 

対合歯(噛み合う相手の歯)を傷めたり、取ろうと思っても
なかなか除去できなかったり、アレルギーは減るけど
電磁波を集めるという負の特性があるらしいね

 

ブリママは、アレルギーがないとはいえ、
口の中には銀歯がいっぱいですけど(汗)

 

これだけ歯磨き粉にはアレルギーになるかもみたいな
色んな成分が入っているのだからシビアに選びたいですよね

 

そうなると、子供の歯が生え変わっていくにつれて、
歯磨きをする事はとても重要になります!

 

なのに、歯磨きを嫌がり虫歯になり銀歯を詰められる?
これだと、やっぱり悪循環だな〜と痛感。

 

やはり、歯磨きを安全に楽しく出来る方法を探すしかなく、
私は余計な成分が全く入っていないブリアンを購入する方向性が
着々と見えてきまして、購入をすることになります!

 

ブリアンは子どもにも安心して使えるほど
こだわり抜いて作られた歯磨き粉の一種です。

 

虫歯予防が主に注目されているようですが
添加物フリーも大きなポイントだと思います。

 

ただ、アレルギーの可能性は0にはできないので
その点も忘れてはいけないですね。

 

1回1回使う量が少ないと言っても
それは何ヶ月も使うことになるので油断は禁物です。

 

一般的な歯磨き粉というものは
界面活性剤、フッ素、研磨剤、着色料など
お世辞にも体にいいとはいえないものの集合体です。

 

それは化粧品やシャンプーなども同様で
体に使うものにも関わらず健康に気を使っていない
まずいものがとても多いです。

 

でも中には安全性にこだわりをもって
開発された商品もあります。

 

そのひとつがブリアンという歯磨き粉です。

 

成分は虫歯菌に対抗するとされる乳酸菌をはじめ
弱い甘みと苺の香りが付け足された程度の内容で
歯磨き粉の中では最もシンプルなものひとつといえます。

 

そう見るとブリアンは誰でも使えるものですが
特に子どもに推奨されてるものです。
(大人用も発売されています)

 

シャンプーなど他のジャンルでも子ども用とか
赤ちゃん用などの製品がありますが、
それはけっこう重要な意味をもちます。

 

子供は大人のように免疫機能などが
発達していないため

 

とてもデリケートな存在です。

 

ですから体にとって不要なものが入り込むと
過剰に反応しやすい傾向が大人より強いです。

 

いわゆるアレルギー症状ですね。

 

それはそれで体の機能が、
正常に働いてることの証ですが

 

あまり過剰に働くと死の恐れも出てきます。

 

歯磨き粉でなおかつ安全性にこだわったもので
重篤なアレルギーが起こる可能性は低いですが
まったくないとは思わないほうがいいと思います。

 

なぜならアレルゲン(アレルギーを引き起こす物質の総称)に
なりえないものはないと言われてるからです。

 

つまりどんなものでもアレルゲンになりうる、ということ。

 

ですからなんらかのアレルギー症状がお子さんにある、
もしくは出たことがあるのなら、無理に歯磨き粉を
使う必要はないでしょう。

 

だからこそ、ブリアンは安全性を意識しています。

 

ブリアンはまだ歴史が浅い商品なので
いまのところ細かい報告がないかもですが

 

イチゴ味を醸し出すための匂いは
合成香料で0.004グラム(4mg)しか使ってないそうです。